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夕暮れのカレル橋、楽隊や似顔絵描きでひときわ賑わっている中心には、1つのレリーフ。
触ると幸福が訪れるというそのレリーフに、こっそり触れるのはレディーミノムシ。

「べ、別に信じてるわけじゃないわよ かわいいから触ってるだけですからね」